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■5月25日放送
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- 新型インフルエンザ感染の広がりは学校園の休校、イベントや催しの中止など市民の暮らしに大きな影響を及ぼした。感染の予防に必要なマスクは品切れとなり、県や市の相談窓口には住民からの電話が相次いだ。この1週間の動きを話します。
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■5月18日放送
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- 阪神・淡路大震災の復興住宅「武庫が丘高層住宅」の住民らでつくるコーラスグループ「歌の集い カトレア」が結成10周年記念コンサートを開いた。メンバーの平均年齢は70歳を超える。歌を通じて親交を深めてきたグループの歩み、取り組みを話します。
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■5月11日放送
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- 5日から始まった連載「時代(とき)は移れど・・・三田 こだわりの店」。三田駅前は大きく装いを変えたが、目抜き通りから少し足を延ばすと昔ながらの良さを残す店がある。模型店や荒物店、製麺所・・・。訪ね歩いたそれぞれの「こだわり」を紹介します。
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■5月4日放送
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- 資金難から中止が決まっていた三田まつりの花火大会が一転、開催される運びとなった。「ふるさとの夏まつりに花火は必要」と継続を求める市民の声に応えた。今後、花火の打ち上げ規模の検討に入る。経緯や課題などについて話します。
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■4月27日放送
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- 定年退職した三田市内の男性3人が、母子で育てた茶を商品化した。名つ”けて「おとうさん達のこだわりの母子茶」。農薬や化学肥料は使わず、地元農家の指導を受けながら除草や茶摘みまですべて行った。グループの取り組みを話します。
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■4月20日放送
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- 好天に恵まれた「武庫川さくら回廊ウォーク」。参加者は過去最多の約2100人を数え、桜吹雪が舞う中を歩いて春らんまんの1日を楽しんだ。桜並木は三田がはぐくんだ立派な観光資源であり、その美しさをもっと全国に発信しようという声もある。当日の様子を中心に話します。
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■4月6日放送
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- ごみの減量対策の一環として、三田市は4月から古紙の定期的な回収を始めた。モデル地区に指定した三輪、武庫、本庄の3小学校区を対象に半年間にわたって試験的に実施した後、効果を検証する。行政による古紙回収の狙いや問題点などについて話します。
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■3月30日放送
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- 協賛金の落ち込みなどから花火大会の中止が決まった三田まつりの在り方を考えようと、市民グループがシンポジウムを開いた。花火の継続を求める意見が相次ぎ、広く資金を集める方法を検討している。夏の風物詩、花火をめぐる一連の動きを話します。
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■3月23日放送
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- 3月27日に開幕する野球の関西独立リーグ、神戸9クルーズが三田市の城山公園球場で練習試合をした。神戸球団は7月中旬からの後期リーグ戦で、5試合程度を同球場で開催する予定。日本初の女子高生プロ選手として注目を集める吉田えり投手をはじめ、独立リーグの見どころを話します。
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■3月16日放送
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- ゆりのき台小学校区で活動するミニバスケットボールの女子チーム「ゆりのきビーミーズ」が、28日から始まる全国大会に兵庫県代表として出場する。市役所で行われた激励会で「悔いのないプレーで優勝を目指す」と抱負を語ったビーミーズについて話します。
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■3月9日放送
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- 三田市の新行政改革プランにより3月末で廃止が予定されていた移動図書館「そよかぜ」が、利用者の要望を受けて4月以降も運行することになった。巡回地域は市立図書館から遠い北部に限定される。移動図書館の歩み、新しい巡回コースなどについて話します。
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